1 ラット(もも) 2008/04/21(月) 13:36:06.46 ID:nxyLMXFj0 ?PLT(12000) ポイント特典 株優プチ(news)
「モンスターハンター」は、04年にプレイステーション(PS)2で発売されたアクションゲームだ。
PS2版もヒットしたが、05年にPSP版が発売されて、本格的な大ブレークが始まった。PSP版第1作の「モンスターハンターポータブル」は、携帯機とは思えないグラフィックでユーザーの度肝を抜き、当時のPSPソフトではダントツとなる100万本を売り上げ、07年の「2nd」は、わずか2週間でミリオンを達成、累計176万本を販売した。
「モンハン」の大ブレークの理由はどこにあるのか。
高いゲーム性も大きな魅力だ。登場するモンスターはいずれも強力な攻撃と、ぼう大な体力を持っている“ボス”キャラぞろい。その分、モンスターの攻撃パターンを読み取り、すきを突いて攻撃を重ね、ついに討伐した時の喜びはひとしおだ。モンスターの動きもリアルで、草木がおいしげる密林や太陽が照りつける砂漠など、戦いの舞台となるマップも美しく、まるで自分がその中で実際に戦っているような気がしてしまう。
辻本良三プロデューサーは「PSPなら自分が遊んでいる姿を、どこでも見せることができる。それが、密度の濃いプレゼン効果につながり、興味を持ったユーザーが購入し、また別の場所でプレゼンするという“連鎖反応”が起きた」と語る。携帯ゲーム機ならではの口コミ効果がヒットの理由と分析している。
「2nd」の発売後、辻本プロデューサーは、東京、札幌など全国5カ所で無料のユーザーイベント「モンスターハンターフェスタ」を開いた。上級者向けには、モンスターを倒すスピードを競う大会を開き、開発者によるトークイベントやゲーム中に登場する武器の実物大フィギュアや原画などを展示。
さらに、ユーザー同士が好きなクエストで遊ぶ「リアル集会所」を設け、協力プレーの楽しさを伝えた。
この「リアル集会所」で協力プレーに目覚めたユーザーが、自分の周囲に口コミを広げていったという。
続き
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080421mog00m200007000c.html
2 中国人聖火ガードマン(もんじゃ) 2008/04/21(月) 13:37:11.11 ID:s71nApL+0
毎日新聞はGK!!
9 独女(なっとう) 2008/04/21(月) 13:38:55.10 ID:hDnYQAQV0
PS2より手軽に協力プレイが出来るからだろ・・・
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