編集元:ニュース速報板より「大泉洋は理不尽な扱いをされてこそ真骨頂が出る。どうでしょうみたいな」
1 アスベル(東京都) :2008/06/18(水) 17:32:16.83 ID:L2koAOuD0 ?PLT(12050) ポイント特典
大泉洋、脱走捕虜を全身全霊で演じる
第2次大戦中にオーストラリアで起きた日本人捕虜1104人の脱走事件を基にしたドラマ「あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった-カウラ捕虜収容所からの大脱走-」(日本テレビ系、7月8日夜放送)が完成。出演の小泉孝太郎=写真右=と大泉洋=同左=が17日、同局での記者会見に出席した。
事件は日本の教科書には登場せず、脚本家中園ミホさんが伯父の体験談を聞いて執筆した。日本兵は収容所で丁重に扱われていたが、捕虜になることは恥とする教えから、死ぬための脱走計画が持ち上がり、実行するか否かの投票が行われる。
小泉は「5年、10年頭から離れない作品に出合えた」と話し、大泉は「伯父さまが収容所のセットに来て涙されたのを見て、全身全霊で演じようと思いました」と語った。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_06/g2008061823_all.html
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