クリップ2ちゃんねる

死後の世界はある。それを証明しよう。

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/09/09(火) 23:38:07.61 ID:oysENkJq0 すごいことを思いついた。
死ぬということは何か。
これは、意識の連続性が断たれるといってもいい。
死ねば無なのだから当然だ。
そういう意味で、記憶喪失とは非常に死に近い意味を持つ。
意識の連続性が断たれるからだ。
もしも記憶が戻らないのであれば、記憶喪失=死。
これを前提として、
我々は、今、現実に、「今」を享受している。
間違いなく、生きている自覚がある。
これこそが意識の永遠の連続性を証明している。
なぜなら、記憶喪失になった場合、その前の自分の意識は無になる。
本人としては、「なかったこと」になるのだ。
つまり、死ねばひるがえってすべてが意識の中でなかったことになるわけであるから、
我々が、今をかんじているこの意識、それすらも本来感じられないはずなのである。
後に来る死によって。
しかし我々は、間違いなく意識を持って、現在の時間軸の中で、生活している。
死とは無になることではない。先がある。俺はそれを証明できたと思ったのだが…。
うまく伝わらないかもしれん。

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