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ヤングアニマル23号で「ベルセルク」の作者が描き下ろした「3月のライオン」の特別カバーが想像のつかないものに

編集元:萌えニュース+板より「【漫画】ヤングアニマル23号で「ベルセルク」の作者が描き下ろした「3月のライオン」の特別カバーが想像のつかないものに」
1 西沢φ ★ :2008/11/28(金) 14:49:34 ID:??? ?PLT(12372)
10月24日に発売された三浦健太郎先生の「ベルセルク」33巻。そして、本日11月28日に発売された羽海野チカ先生の「3月のライオン」2巻。現在、上記の発売記念企画『みうらうみの にゃんだふるコラボ』が行われている。ダブルサイン色紙、特製ティーカップセット、図書カードなどのプレゼントが満載な企画だ。
プレゼントも魅力だが最大の目玉は、ヤングアニマルの付録になっている特製カバーだろう。こちらのカバーはお互いの漫画の特製カバーを、両作家が描くというものになっている。ヤングアニマル21号(10/24)では「3月のライオン」の羽海野先生が「ベルセルク」を。そして本日発売の23号では「ベルセルク」の三浦先生が「3月のライオン」を描き下ろしている。
「ベルセルク」と言えば、美麗すぎる画も印象的だが、やはり“武骨”なイメージが残る。しかしながら今回の特別カバー、「ベルセルク」のイメージからは想像も付かないものになっている。
「3月のライオン」は将棋漫画ということもあり、「ベルセルク」のイメージとは大きく異なる。だが、まさかここまでイメージと異なる描き下ろしになるとは誰が想像しただろうか。天才・三浦健太郎の画力を再確認する上で、今回の特製カバーは是非とも入手したい。また、三浦先生は“羽海野キャラは描いてて楽しかったです”とコメントしている。
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